ハイウェイの危険な悪巧み 正面ガラスが・・・

つい先日の事になります。ふとした用事で朝から2つ隣りの市までマイカーで出かけたときの事例だ。
その日は週末でちょっと雲があるが良い天候でした。昼前の九時半過ぎに家屋をスタート、自家用車のMR2にのぼり時給ぐらいの移動感情で出かけたのでした。
往きは何事もなく(一度裏道を間違えたが)順調に目的地に到着。
用事もすみ帰るためにマイカーに乗り込み帰途についたのでした。往きは世裏道を町現場まで行きましたが、帰りは真昼も近かったのでバイパスを用い帰ろうと憧れそれに進み何気にバイパスの立ち口をめざしました。
いよいよ、バイパスの立ち口に着きいくぶん速度を上げて合流のアレンジに入りました。そして、安泰バイパスに合流。周りのマイカーの速度を仕向けるためにアクセルを踏み込んです間・・・。
「パシッン」と不愉快サウンドが。
その瞬間、目の前の傍ガラスがクモの巣が張ったようになり前方の展望が無くなりました。
一瞬の事例で何が起こったか分らず小気味よいパニック状態に。
それは、飛び石の態度だと気付いた時には後の祭り。見事に見るも無残な傍ガラス。なるほど、どうしてハイスピードを使って帰ろうとしたのか。悔い先に立たず。
先、直しに15万ほど罹りそれ以来バイパスを使っていません。おや、何故↓↓http://www.navigationsolutions.biz/